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2019.05.04

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ボブのひとつ結びを極めよう☆毎日のスタイルから結婚式ヘアまで

ヘアアレンジのなかでもゴム1本で簡単にできるひとつ結び。おしゃれにきまるボブのひとつ結びと結び方を詳しくご紹介します♪

シンプルだけどおしゃれなボブのひとつ結び

オフィスにぴったり♪シンプルなひとつ結び

オフィスにもおすすめなシンプルなひとつ結びです。シンプルな中にニュアンスを出すには、ラフにくずすのが大切。結んだあと、あごと耳の上の延長線上にあるトップの髪を上に、耳上の髪を横に引き出します。後れ毛を残すのも忘れずに。

簡単なくるりんぱからのひとつ結び

くるりんぱをしてひとつ結びをしたアレンジヘアです。フェイスラインの後れ毛を出すと、こなれ感のあるスタイルになりくす。トップは軽くくずしましょう。

くるりんぱ&ねじりんぱでひとつ結び

サイドの髪とトップを避けて、残りの髪を半分に分けます。トップの髪を半分に分けた髪の中心に下ろし、半分に分けた髪をその上でくるりんぱをします。サイドの髪はねじりんぱをして、ひとつにまとめます。

ストレートヘアのひとつ結び

きれいなストレートヘアが際立つシンプルなひとつ結びです。フェイスラインの髪を自然にカールさせると、かわいさがUPします♡

オールバックでひとつ結び

長めの前髪やワンレングスの人におすすめのオールバックでのひとつ結び。ウェットなスタイリングで知的&大人っぽい印象になります。髪全体に塗布したスタイリング剤が手に残っていたら、後れ毛にもつけましょう。

ひとつ結びをスタイリッシュに♪

センターパートでひとつ結び

センターパートの前髪をそのまま後ろに流して、ひとつ結びにしたモード感のあるアレンジです。多めに残した後れ毛が色っぽい印象に♡

カラーで魅せるひとつ結び

ベリーピンクのカラーが春らしくて可憐なボブ。ひとつ結びにするときは、髪を丸めてルーズに結びます。耳の上にも薄く髪がかかるようにくずして、ニュアンスをプラス♪

ニュアンスたっぷりお団子ひとつ結び

リラクシーな雰囲気が漂うお団子ひとつ結び。お団子は無造作につくったあとにトップの髪は大胆に引き上げて、ボリュームを出しましょう。

インナーカラーを見せるひとつ結び

ひとつ結びにすると襟足の髪が残ってしまう場合は、インナーカラーで魅せるのがおしゃれ。トレンドのパープルでモードな印象のアレンジになります。

無造作な感じが◎ボブのひとつ結び

前髪もまとめて無造作ひとつ結び

春夏におすすめのさわやかなひとつ結びです。襟足の髪はたっぷりめに残して、前髪もまとめて一緒に結びます。トップの髪を引き出したり、結び目にルーズお団子をつくったりすることで、抜け感のあるスタイルになります。

後れ毛でニュアンスを出したひとつ結び

後れ毛をたっぷり残した無造作なひとつ結び。結ぶ前に髪全体にナチュラルなウェーブをつくっておくことで、女性らしいしなやかな質感が出せます。

リラクシーなひとつ結び

髪の表面にコテで波ウェーブをつくった後、両サイドをねじってひとつにまとめたスタイル。トップの髪も軽くねじっておくと、大人っぽいリラクシーな印象になります。

無造作なお団子ひとつ結び

後れ毛と一緒に長め前髪を残して、ルーズなお団子をつくったアレンジです。仕上げにお団子をほぐすとニュアンスが出ます。前髪やフェイスライン、襟足の後れ毛はそれぞれ細く出すのが今っぽくなるポイントです。

結婚式のお呼ばれヘアに♡ボブのひとつ結び

ルーズなローポニーテール

髪全体をコテでしっかり巻いたローポニーテール。前髪も巻いて軽さを出すことで、今っぽいおしゃれ感が出ます。結婚式のお呼ばれヘアには、華やかな髪飾りをつけて。

無造作お団子ヘアでニュアンスを

襟足を残して高い位置でお団子をつくったひとつ結びアレンジです。お団子はしっかりまとめずにふんわりとルーズにするのがポイント。襟足はゆる巻きでフェミニンな印象をプラス♡

ツイスト&ゴールドピンのひとつ結び

耳上のサイドの髪を両方からツイスト編みしていき、残りの髪とひとつに結んだスタイル。ツイストの部分にはゴールドピン使いで華やかに仕上げて。

ほつれ感が女っぽいひとつ結び

ほつれ感のある後れ毛が今っぽいひとつ結びです。後れ毛は細く分けてウェットにスタイリングすると、エフォートレスな印象になります。大人のパーティヘアにぴったりのアレンジです。

くるりんぱでつくるひとつ結び

くるりんぱだけでできる簡単なアレンジ。低めの位置で結んでくるりんぱした後は、全体をほぐして新鮮なニュアンスを表現しましょう。結び目は華やかな髪飾りをつけて。

ボブのひとつ結びで今っぽスタイルに♪

ひとつ結びに少しのテクをプラスするだけで、今っぽいスタイルが完成します。大切なのは質感とニュアンス。くずしテクや後れ毛テクをマスターして、こなれ感のあるひとつ結びにチャレンジしてみましょう。いつものボブのアレンジの幅が広がります。

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