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2020.08.03

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おすすめドライヤー10選!美容室帰りのような仕上がりになれるのはどれ?

多くのメーカーからさまざまな種類のものが販売されているドライヤーは、どれを選んだらいいか迷ってしまいますよね。選び方の基準がわからなくて、悩むこともあるのではないでしょうか?そこで今回は、美容室帰りを再現できるおすすめのドライヤーと、選ぶときに重視すべきポイントを紹介します。

おすすめドライヤー10選

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-NA9B-VP

パナソニック ヘアドライヤー ナノケア EH-NA9B-VP

ナノイーとダブルミネラルが、キューティクルを引き締めて密着性を高めてくれます。効果的に髪に浸透して水分を与えるので、まとまりのあるツヤ髪へ。
風を計算し尽くした独自の速乾ノズルにより髪が絡まりにくく、毛束をほぐしながら素早く乾かすことが可能です。

 

シャープ ドレープフローIB-WX1-W

シャープ ドレープフローIB-WX1-W

左右2つの吹き出し口から風が出る設計のため広範囲に届きやすく、速乾性に優れています。プラズマクラスターの風が潤いのあるさらさらヘアに導いてくれるのもポイント。
さらに、風の温度をコントロールするセンシングドライモードを搭載しているので、熱のストレスや過乾燥を抑えてくれます。

 

SKEY ヘアドライヤー

SKEY ヘアドライヤー

1800Wの強力な風量で、濡れた髪を傷つけず、素早く乾かします。高濃度のマイナスイオン発生装置を内蔵しているので、髪に潤いを与えてくれる効果も。
恒温ヘアケア機能により、風の温度は約57℃に保たれます。たんぱく質の熱変性が起きる心配もなく、髪へのダメージが少ないところも魅力です。

 

パナソニック ヘアドライヤー イオニティEH-NE5B-T

パナソニック ヘアドライヤー イオニティEH-NE5B-T

外付けマイナスイオンを搭載しているので、マイナスイオンをドライヤーの熱から守って、髪にしっかり届けてくれます。軽量モデルだから使いやすいところも便利です。
体質などによって個人差はありますが、髪の静電気も抑制してくれるため、静電気が気になる人におすすめです。

 

コイズミ ヘアドライヤー モンスター

コイズミ ヘアドライヤー モンスター

ダブルファン構造が作り出すパワフルな風で、髪をより速くブローします。乾かす時間が短く済むので、髪へのダメージも軽減可能。
独自のノズルが、乾燥スピードを高めます。マイナスイオン機能も搭載しているから髪にも優しく、美しい仕上がりを実現します。

 

テスコム ノビー マイナスイオンヘアードライヤーNB2503

テスコム ノビー マイナスイオンヘアードライヤーNB2503

フィルターの強度をアップすることで、長く繰り返し使えるようになっています。毛髪やほこりなどの内部侵入を防止する能力に長けているのも特徴です。
ヒーターへの侵入を防ぐ高性能フィルターは水洗いできるので、お手入れ簡単でいつでも清潔に保ちやすいです。

 

ヴィダルサスーン ヘアードライヤー

ヴィダルサスーン ヘアードライヤー

高い風速を誇るシロッコファンが、髪を根元から素早く乾燥させます。2段階のスピードコントロールに加えて、温風と冷風の切り替えスイッチが独立しているので、きめ細やかなスタイリングを楽しめます。
コンパクトに収納できる折り畳み式ハンドルや、レトロで上品なデザインも魅力的です。

 

SALONIA サロニア スピーディーイオンドライヤー

SALONIA サロニア スピーディーイオンドライヤー

ドライ時間の短縮を叶えた、毎日のヘアケアを手軽にしてくれるドライヤーです。髪をほぐしながらスピーディーに乾かしてくれるので、ダメージカットも実現しています。
コンパクトな軽量設計なので、腕への負担も軽減してくれます。簡単で使いやすい、シンプルな仕様です。

 

日立 ヘアドライヤー マイナスイオン

日立 ヘアドライヤー マイナスイオン

さまざまな握り方に対応するエルゴグリップと親指をフィットさせてしっかり固定できるサムグリップにより、使いやすく快適なドライが実現。
大風量で効率よく乾かし、静電気を抑えるマイナスイオンが指通りの良いまとまりのある髪へと導きます。

 

モッズ・ヘア マイナスイオンヘアードライヤー MHD-1243-K

モッズ・ヘア マイナスイオンヘアードライヤー MHD-1243-K

温度の3段階切り替えと風量の2段階切り替えを搭載しているので、温度も風量も思いのままにコントロールすることが可能です。
強風ならより早く乾かせるので、忙しい朝のヘアセットにも最適。どのモードでもマイナスイオンが発生するので髪に優しいのもポイントです。

 

ドライヤーを選ぶときのポイント

風量

ドライヤーの風量と髪を乾かす速さは比例します。風量の数値が大きいほど、髪が乾く速度も速いということです。
特に、ロングヘアの人や髪の量が多い人は、数値が大きいものを選んだほうが良いでしょう。速く乾かしたほうが、髪へのダメージも軽減できます。

 

ワット数

基本的には、ワット数の高いドライヤーのほうが速乾性があったり、高機能だったりします。しかし、一概にそうとは言い切れないので、風量や機能とともにワット数も確認することをおすすめします。
電気代を節約したいのなら、なるべくワット数の少ないものを選びましょう。

 

持ちやすさ

ほとんどの人は1日に1~2回、ドライヤーを使うのではないでしょうか。毎日使うものだから、持ちやすいに越したことはありません。
家電量販店などサンプルが店頭に置いてあるところで買う場合は、手に持ったときのフィット感も気にしてみてくださいね。

 

重量

ドライヤーの平均使用時間は、だいたい10分前後であることが多いと言われています。重量のあるものを使っていると、腕が疲れてしまいますよね。
個人の筋力にもよりますが、できるだけ軽いものを選んだほうが腕への負担を減らせて、ドライヤーをするのが楽になります。

 

髪へのダメージ

髪へのダメージが少ないことは、とても重要なポイントです。キューティクルは熱に弱いので、マイナスイオンを発生させる機能があるものなど、髪を保護しながら乾かせるドライヤーを使いましょう。
熱をあてるのが短時間で済むように、速乾性のあるものを使うのもおすすめです。

 

毎日使うドライヤー選びは重要!

美しい髪を保つためはもちろん、労力や手間を削減するためにも、ドライヤー選びは重要です。使いやすくて質の良いドライヤーを選んで、ドライやヘアセットの時間を楽にしましょう。

 

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